AFAブルーグリーンアルジー食品比較
全6種類のAFAブルーグリーンアルジー食品。アクエケアからは100%が3種類。ナチュラルコスモからは美味しく飲めるお茶タイプ2種類とタブレット。
子供もペットも飲みやすい、小さく作ったタブレット。
【タブレットサイズ】直径8mm×厚さ最大4mm
カフェインフリーで、小さな子どもや妊婦さんにも。
4つの健康原料:
桑葉(マルベリーリーフ)
バオバブフルーツ
イヌリン
AFAブルーグリーンアルジー
①AFAブルーグリーンアルジーとは?
世界でたった一箇所でのみ収穫されている「藻」。
アメリカ、オレゴン州の海抜1200mにあるアッパークラマス湖でのみ収穫されている藻。藻は藻でも、シアノバクテリアという細菌の一種で、動物とも植物とも違うバランスの栄養素を摂取することが可能で、ナチュラルコスモが一番大切にしている食べ物であり、化粧品の原料です。
②AFAブルーグリーンアルジーとは?
どの栄養素を多く食べられるかではなく、どれだけ数多くの栄養素を食べられるか。
どんな人にも少なからず偏食があります。好きなものを多めに食べてしまうもの。ナチュラルコスモがAFAブルーグリーンアルジーを大切に思っている理由は、その栄養素の種類の多さ。何を食べるかではなく、どれだけ数多く食べられるかを大切に考え、私たちが見つけたものがAFAブルーグリーンアルジーです。
③AFAブルーグリーンアルジーとは?
特にヴィーガンに人気。緑色だけど植物じゃなく、シアノバクテリアに分類される細菌。
栄養が偏りがちなヴィーガンの方達。緑色だけど植物ではなくバクテリア。乳酸菌などと同じ細菌に分類されますが、起源は乳酸菌が発生するずっと大昔で、さらなる謎に満ちています。動物性だと言われるビタミンB12やも含み、植物と動物両方の栄養素を食べられることから、ベジタリアンやヴィーガンの方に人気の食品です。
④AFAブルーグリーンアルジーとは?
太古(アンシェント)の色素栄養素を含む、約30億年前に地球に誕生し、光合成を発明し酸素を作り出した、生物界の基礎を作り上げた偉大なバクテリア。
AFAブルーグリーンアルジーは特に色素が豊富で、フィコシアニンという青色の色素は、動植物にはほとんど含まれない太古のタンパク質。
内海聡医師推奨食品
「AFAブルーグリーンアルジー・イージータブレット」は、「医者いらずの食」等の著書でも知られるTOKYO DDクリニック院長・内海聡医師にご推奨いただいております。
ヨウ素をほとんど含まない藻。
海藻と近い生き物だと思われるため、ヨウ素摂取に注意が必要な方から質問を頂戴いたします。ですが、海藻ではなく淡水の湖に育つシアノバクテリアという細菌の仲間のため、藻ですがヨウ素が極端に少ない食べ物です。ヨウ素を制限されている方にもおすすめの食品です。含有量は1食(1g)当たり0.35μg。茹でたほうれん草よりも少ないのです。よくある質問に他食品との比較を書いています。
よくある質問
ヨウ素含有量が特に少ない(ほぼ含んでいない)食品で、ヨウ素を制限されている方にもおすすめの食品です。含有量は1食(1g)当たり0.35μg。(海藻ではなく、淡水の湖に育つシアノバクテリアという細菌の仲間で、ヨウ素が極端に少ない食べ物です。)
※参考:一般的な食品に含まれる1食当たりのヨウ素含有量。
<含有量が多い食品例>
・カットわかめ(1食8g当たり):800μg*
・プレーンヨーグルト(1食100g当たり):17μg*
<含有量が少ない食品例>
・絹豆腐(1食100g当たり):1μg*
・ゆでたほうれん草(1食70g当たり):0.7μg*
・AFAブルーグリーンアルジー(1食1g当たり):0.35μg
※日本食品標準成分表2020年版(八訂)参照
上林昌三